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おぼえ書き

2.3日前のこと。
散歩から帰ってきた夫が「梅林のつぼみが膨らんでいた」。と云っていたのを
思い出し行ってみました。
入り口から見たところではまだまだ早そう。

せっかくだから、「白い橋と梅でも写しましょう」。

ふと下を見ると幹の陰で一輪だけが咲いています。
「私が一番でしょ」と言いたげに。
# by ricyuri | 2012-01-31 08:47 | 六甲アイランド | Comments(0)
色の乏しくなったこの季節。
葉を落とした木の間から 赤い六甲大橋がよく見えます。
# by ricyuri | 2012-01-28 17:14 | 風景 | Comments(0)
今は都合で辞めましたが昨年までボランティアで一緒だった人たちから
「同窓会を開くから一緒にしませんか?」と誘ってもらい出かけました。

前にもお邪魔したことのあるマンションの最上階のお宅が会場です。
40代から70代までの6名の集まりで昼食をともにしながらの会でした。

女同士のとりとめない話に、よく笑い、よく食べ、ふと気がつくと太陽は西に傾いています。
楽しい時間は早く過ぎてしまいます。
# by ricyuri | 2012-01-26 14:34 | 生活 | Comments(0)
先日、夫が散歩で六甲大橋を渡ってきたと言い、写真を撮ってきてくれました。

写真も嬉しいですが、ここまでの距離を歩けるようになったことのほうが
嬉しく思いました。

勿論帰りはライナーに乗って帰ってきましたが。
# by ricyuri | 2012-01-22 14:45 | 六甲アイランド | Comments(4)
予感が的中し最後の坂道とお社までの階段は厳しく感じました。
参拝の多くの人も一息入れてから神社へ向かわれます。


ゴマギに名前と年齢を書きお願いした後で数え年早見表で確認すると、二人共
誕生日前なので2歳加えなければならないのに、申し合わせたように1歳しか加えて
いませんでした。「神様にサバを読んでどうするの?」と笑ってしまいました。

厄年とはただ単に迷信として片付けられないもので「人生の充電期間」として考えると
よく理解できるのではと書かれていました。 納得です。
# by ricyuri | 2012-01-19 14:12 | 生活 | Comments(0)
天気も良く温かそうだったので 10時過ぎに家を出て門戸厄神へお参りしてきました。

神社の祭日のためか阪急電車も混雑していました。
門戸厄神駅からの道は混雑を避けるために往路と復路が分けられていて
行きはネギやホウレンソウそしてキクナなどが植えられた畑のそばを歩きました。

幾度かの街角を曲がるうちに向こうの山の上に赤い社が見えてきました。
まだだいぶ遠いようです。 一休みしましょう。
# by ricyuri | 2012-01-18 16:48 | 生活 | Comments(2)
年末に駅からの渡り廊下に設置されていた電飾の付いているのを初めて見ました。

外からの来訪者が少なくなり夜間に出歩く人も少なくなりました。
商店も次々に閉店して10年前に比べるとさみしい限りです。
# by ricyuri | 2012-01-16 14:34 | 生活 | Comments(0)
最近はカメラ教室も辞め出かける機会が少なくなりました。
気分転換にと、2人で京都駅ビル内にある京都劇場へ初めて行ってきました。

寒い時だけに京都というのは気にはなりましたが、電車と駅からは建物内だけの
移動で、楽しい時間を過ごしてきました。

食事の店も和食・洋食・寿司などあり便利でしたが、開場前の時間帯は
混んでいました。
# by ricyuri | 2012-01-15 11:26 | 生活 | Comments(0)
子どもの頃によく親から言われたものでしたが今も変わなく
子どもは外遊びが好きなようです。
# by ricyuri | 2012-01-11 14:18 | 生活 | Comments(0)
昨年6月から始めた天声人語の書き写しも9月の夫の病気から
しばらく休んでいましたが今年から再開しました。

今日の天声人語では『水仙のことを「清と凛」のイメージがよく似合う』。
『早春までの距離は近かからず、されど遠からじ・・・』と。

寒さに負けることなく過ごしたいと思います。
# by ricyuri | 2012-01-08 13:20 | 生活 | Comments(2)
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